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カビの実験をしてみました
おそうじ専科が、現在の防カビ剤を採用している理由とは
1.高い防カビ性能
あたり前ですが、防カビ性能が高いことです。10年以上も前から
数十種類の防カビ剤を試してみました。
その中で、あらゆる条件で、トップクラスの性能を発揮したのが
おそうじ専科の抗菌剤なのです。
2.高温・低温での状況でも効果を発揮
エアコンの熱交換機(アルミフィンのことです)は、冷房のときは、表面温度は
マイナスになりますし、暖房のときは60℃以上にもなります。
おそうじ専科が採用している抗菌剤は、高温の状態、低温の状態ともに
メーカー側でテストを行っており、性能を発揮することが証明されています。
実験した他の防カビ剤の中には、高い防カビ性能を発揮したものも
あったのですが、高温・低温でのテストを行っていないものがほとんどでした。
おそうじ専科で採用している防カビ剤 と 他社で使用してる防カビ剤 で実際に実験してみました
最近では他社ではエアコンクリーニングの後に、防カビ処理を施す場合も多くなってきました。
防カビ剤といっても、100円ショップで買えるものや、数千円するものまでありますよね。
でも、本当に効果あるかどうかって、あんまり分かりませんよね。
そこで、実際に実験してみました。
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A:おそうじ専科で採用している抗菌剤(企業秘密のため製品名は伏せておきます)
B:他社で採用している抗菌剤(某大手洗剤メーカーが販売しているもの。公表に問題あるため製品名は伏せておきます)
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1.まずは、近くのパン屋さんに行って、防腐剤が入っていない食パンを購入してきました。
ちなみにコンビニやスーぱーで一般に売っている食パンは、日持ちさせるために防腐剤がいっぱい入っていて絶対にカビないそうです。

2.食パンを2枚用意し、ぞれぞれの右半分にビニールでカバーしました。
そして、カバーしてない部分にA・Bそれぞれの抗菌剤をスプレーしました。
すなわち、左半分は防カビ処理をし、右半分は防カビ処理をしていない状況です。

3.半分だけ防カビ処理をした、食パン2枚を湿気が高い自宅の片隅にしばらく放置。。
待つこと、1週間。。。
結果は、ご覧の通りです。

おそうじ専科が採用している抗菌剤(右側の写真)は、抗菌処理した左側はカビは
一切発生していませんが、未処理の右側はカビだらけです。。
また、他社が採用している抗菌剤(左側の写真)は、抗菌処理した左側もカビだらけの
状況です。




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